負債
連結
- 2021年7月31日
- 10億7425万
- 2022年7月31日 +54.29%
- 16億5743万
個別
- 2021年7月31日
- 9億7916万
- 2022年7月31日 +46.25%
- 14億3204万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/03/07 15:04 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 基づき、取得原価の配分について暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末において取得原価の配分は完了しております。2023/03/07 15:04
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 524,508千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 場合には、出荷時に収益を認識しております。2023/03/07 15:04
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理 - #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/03/07 15:04
(注)1.平均利率については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 53,020 61,420 - 2023年~2025年 その他有利子負債 - - - - 合計 213,641 654,123 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため記載しておりません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 及び時期に関する情報2023/03/07 15:04
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
・契約負債は、主に顧客からの前受金に関するものであり、収益を認識する際に充当され、残高が減少いた当連結会計年度 期首残高 期末残高 顧客との契約から生じた債権 439,678千円 507,972千円 契約負債 69,107千円 75,583千円 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2023/03/07 15:04
株式の取得により新たに株式会社ユイット・ラボラトリーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/07 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年7月31日) 当事業年度(2022年7月31日) 繰延税金資産合計 54,631 63,083 繰延税金負債 その他 - △3,353 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/07 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年7月31日) 当連結会計年度(2022年7月31日) 繰延税金資産合計 70,694 135,899 繰延税金負債 連結子会社の時価評価差額 - △36,980 繰延税金負債合計 - △40,523 繰延税金資産(負債)の純額 70,694 95,375 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の主な増加要因は、銀行からの借入に伴う現金及び預金の増加454,330千円及び製品の増加424,335千円等によるものです。固定資産の主な増加要因は、有形固定資産の増加407,084千円、無形固定資産の増加132,139千円、及び投資その他の資産の増加140,813千円等によるものです。2023/03/07 15:04
(負債)
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて583,183千円増加し、1,657,436千円となりました。このうち流動負債は、前連結会計年度末に比べて285,327千円増加し1,243,425千円となりました。流動負債の主な増加要因は、短期借入金の借入による増加79,877千円及び1年内返済予定の長期借入金の増加83,000千円等によるものです。固定負債は、前連結会計年度末に比べて297,856千円増加し、414,010千円となりました。固定負債の主な増加要因は、長期借入金の借入による増加256,956千円等によるものです。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 各資産における公正価値は、機械及び装置は評価基準日における評価対象資産と同等の資産を新規に取得する場合に要するコストである再調達原価を計算し、その後、物理的減価、機能的減価、経済的減価に係る減価修正を行うことによって算定しており、商標権はロイヤリティ免除法、及び顧客関連資産は超過収益法の手法を用いて算定しています。2023/03/07 15:04
のれんについては、取得原価から受け入れた識別可能な資産及び引き受けた負債を差し引いて算出
しています。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/03/07 15:04
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2023/03/07 15:04
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価 - #13 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社項目2023/03/07 15:04
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
前事業年度(2021年7月31日) 当事業年度(2022年7月31日) 未収入金 - 1,433 流動負債 未払金 21,702 34,247