ソフトウエア
個別
- 2020年2月29日
- 3756万
- 2021年2月28日 +163.07%
- 9881万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8~17年
器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づいております。2021/05/31 15:15 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※主な内訳は次のとおりであります。2021/05/31 15:15
(表示方法の変更)前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 外注費 18,049千円ソフトウエア償却 -千円 外注費 51,498千円ソフトウエア償却 12,521千円
「外注費」及び「ソフトウエア償却」は重要性が増したため、当事業年度より経費の主な内訳として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度におきましても経費の主な内訳として表示しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内容は次のとおりであります。
ソフトウエア ソフトウエアの完成に伴う振替 73,775千円
ソフトウエア仮勘定 既存サービスの改良に伴う開発 74,425千円2021/05/31 15:15 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/31 15:15
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 売掛金(貸倒損失) 279 279 ソフトウエア償却 - 1,533 研究開発費 7,927 5,764
前事業年度(2020年2月29日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/05/31 15:15
当事業年度末における資産合計は、前事業年度末と比較して206,665千円増加し、711,178千円となりました。これは、流動資産が107,960千円増加したこと、固定資産が98,705千円増加したことによるものであります。流動資産の増加は、主に株式の発行により現金及び預金が72,879千円増加したこと、業務拡大により売掛金が23,111千円増加したことによるものであります。固定資産の増加は、主に既存サービスの改良完了及び公開によりソフトウエアが61,253千円増加したこと、繰延税金資産が38,592千円増加したことによるものであります。
(負債) - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/05/31 15:15
当事業年度における設備投資については、総額75,348千円であります。主なものは、「AIアナリスト」のツール開発・拡張によるソフトウエアの取得であります。
なお、当社は、DX事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/05/31 15:15
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づいております。
3.繰延資産の処理方法