ココナラ(4176)の営業収益 - メディアの推移 - 第一四半期
連結
- 2022年11月30日
- 1億1924万
- 2023年11月30日 +29.07%
- 1億5390万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2022年11月30日)2024/01/15 15:00
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディア
「メディア」においては、ユーザーと弁護士のマッチング精度・量ともに順調であることから有料登録弁護士数が拡大しており、これを背景として弁護士からの広告収入である固定の利用料も成長しております。
この結果、売上高は153,904千円(前年同四半期比29.1%増)、セグメント利益は28,850千円(前年同四半期比143.0%増)となりました。2024/01/15 15:00 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2024/01/15 15:00
従来「営業収益」としていた表示科目を「売上高」に、「営業費用」としていた表示科目を「販売費及び一般管理費」に変更しております。これは、前連結会計年度にてポートエンジニアリング株式会社(現株式会社ココナラエージェント)を取得したことによりエージェント事業の重要性が増したため、「売上高」への科目変更がより適切に当社の収益の実態を示す科目であると判断したためであります。
また、当第1四半期連結会計期間にて実施した組織再編を含むビジネスポートフォリオの見直しを契機に、当社グループの原価管理の方法を見直ししております。