ココナラ(4176)の営業収益 - メディアの推移 - 第二四半期
連結
- 2023年2月28日
- 2億4735万
- 2024年2月29日 +26.55%
- 3億1303万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、従来「スキルマーケット」としていた報告セグメントの名称を「マーケ2024/04/15 15:48
ットプレイス」に、「法律相談」としていた報告セグメントの名称を「メディア」に、「テックエージェン
ト」としていた報告セグメントの名称を「エージェント」にそれぞれ変更しております。当該変更は名称変 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディア
「メディア」においては、ユーザーと弁護士のマッチング精度・量ともに順調であることから有料登録弁護士数が拡大しており、これを背景として弁護士からの広告収入である固定の利用料も成長しております。
この結果、売上高は313,030千円(前年同四半期比26.6%増)、セグメント利益は71,712千円(前年同四半期比203.2%増)となりました。2024/04/15 15:48 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2024/04/15 15:48
従来「営業収益」としていた表示科目を「売上高」に、「営業費用」としていた表示科目を「販売費及び一般管理費」に変更しております。これは、前連結会計年度にてポートエンジニアリング株式会社を取得したことによりエージェント事業の重要性が増したため、「売上高」への科目変更がより適切に当社の収益の実態を示す科目であると判断したためであります。
また、第1四半期連結会計期間にて実施した組織再編を含むビジネスポートフォリオの見直しを契機に、当社グループの原価管理の方法を見直ししております。