純資産
連結
- 2022年8月31日
- 24億3766万
- 2023年8月31日 +28.24%
- 31億2596万
- 2024年8月31日 +21.12%
- 37億8608万
個別
- 2022年8月31日
- 19億9995万
- 2023年8月31日 +2.94%
- 20億5872万
- 2024年8月31日 +21.26%
- 24億9642万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/11/28 16:33
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に長期借入金が1,144,189千円、買掛金が312,540千円、1年以内返済予定の長期借入金が215,786千円増加したこと等によるものであります。2024/11/28 16:33
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は前連結会計年度末より660,121千円増加し、3,786,085千円となりました。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/11/28 16:33
当社グループは、複数の非上場企業に対して投資先企業の将来の成長による超過収益力を見込んで、1株当たりの純資産額を基礎とした金額に比べて相当程度高い価額での投資を行っています。当該非上場株式の評価に当たっては、当該株式の投資時の超過収益力を反映した実質価額が著しく低下したときに、減損処理を行います。非上場株式の評価において、投資先企業の投資時における超過収益力について毀損の有無を判断するに当たっては、投資先企業の投資時における事業計画の達成状況や、将来の成長性や業績に関する見通しを総合的に勘案して検討しております。
当該検討には見積りの要素が含まれており、その主要な仮定は、資金繰り並びに、事業計画に含まれる売上高及び営業利益であります。見積りに用いた仮定の不確実性は高く、投資先の事業進捗の見通し等と実績に乖離が生じた場合には翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/11/28 16:33
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 1株当たり純資産額 81.65円 92.20円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △3.20円 10.21円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。