- 7362
- 2026/08/31
- 時価
- 13億円
- PER 予
- 11.02倍
- 2021年以降
- 9.05-42.84倍
(2021-2025年) - PBR
- 0.92倍
- 2021年以降
- 0.72-6.65倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 8.33%
- ROA 予
- 2.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 1940万
- 2021年12月31日 +38.36%
- 2684万
個別
- 2020年12月31日
- 1595万
- 2021年12月31日 -23.32%
- 1223万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/31 11:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 2,063千円 4,492千円 繰延税金負債合計 - △6,040 繰延税金資産(負債)の純額 15,955 12,235 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/31 11:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 797千円 - 千円 繰延税金負債合計 △2,249 △12,662 繰延税金資産(負債)の純額 19,405 26,848 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大にかかる会計上の見積りについて)2022/03/31 11:00
新型コロナウイルス感染症の感染拡大については、現時点での売上高への影響は軽微ながらも、今後の広がりや収束時期など不確実性が高い事象であることから、当社は繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損の検討において、2022年12月期末まで影響を及ぼすとの仮定を置き、会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大にかかる会計上の見積りについて)2022/03/31 11:00
新型コロナウイルス感染症の感染拡大については、現時点での売上高への影響は軽微ながらも、今後の広がりや収束時期など不確実性が高い事象であることから、当社グループは繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損の検討において、2022年12月期末まで影響を及ぼすとの仮定を置き、会計上の見積りを行っております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額2022/03/31 11:00
繰延税金資産 12,235千円
繰延税金負債との相殺前の金額は18,276千円であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性2022/03/31 11:00
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額