7362 T.S.I

7362
2026/03/27
時価
12億円
PER 予
10.25倍
2021年以降
9.05-42.84倍
(2021-2025年)
PBR
0.89倍
2021年以降
0.72-6.65倍
(2021-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
8.69%
ROA 予
2.12%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2026/03/26 13:57
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△29,196千円には、セグメント間取引消去等5,981千円および各セグメントに配分していない全社費用△35,177千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△185,156千円には、セグメント間取引消去等△212,904千円および各セグメントに配分していない全社資産27,747千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。
(3)減価償却費の調整額11,920千円は、全社資産の減価償却費等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益との調整を行っております。2026/03/26 13:57
#3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社グループにおける固定資産に係る控除対象外消費税等の会計処理については、従来、長期前払費用に計上し、5年間で均等償却を行っておりましたが、当事業年度より当社グループ建築物件等に係る控除対象外消費税等については、個々の固定資産の取得原価に算入する方法に変更いたしました。この変更は、当社グループ建築物件について、オーナーチェンジによる販売から、当社グループ保有へ方針を変更としたことに伴い、固定資産の利用実態をより適切に財務諸表に反映させるために行うものであります。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については、遡及適用後の財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表は、有形固定資産が13,267千円増加、投資その他の資産が7,385千円減少しております。前事業年度の損益計算書は、売上原価が863千円増加、販売費及び一般管理費が3,200千円減少したことにより、営業利益は2,337千円増加、経常利益は2,337千円増加、税引前当期純利益は2,337千円増加、当期純利益は1,623千円増加しております。
また、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の遡及適用後の前期首残高は、4,258千円増加しております。
2026/03/26 13:57
#4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社グループにおける固定資産に係る控除対象外消費税等の会計処理については、従来、長期前払費用に計上し、5年間で均等償却を行っておりましたが、当連結会計年度より当社グループ建築物件等に係る控除対象外消費税等については、個々の固定資産の取得原価に算入する方法に変更いたしました。この変更は、当社グループ建築物件について、オーナーチェンジによる販売から、当社グループ保有へ方針を変更としたことに伴い、固定資産の利用実態をより適切に連結財務諸表に反映させるために行うものであります。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、流動資産が21,516千円減少、有形固定資産が101,554千円増加、投資その他の資産が56,265千円減少、固定負債が6,173千円増加しております。前連結会計年度の連結損益計算書は、売上原価が5,642千円増加、販売費及び一般管理費が23,197千円減少したことにより、営業利益は17,555千円増加、経常利益は17,555千円増加、税金等調整前当期純利益は17,555千円増加、親会社株主に帰属する当期純利益は11,590千円増加しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の遡及適用後の前期首残高は、6,008千円増加しております。
2026/03/26 13:57
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/26 13:57
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度における売上高は、48億86百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は40百万円(前年同期比73.0%減)、経常利益は1億38百万円(前年同期比27.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は81百万円(前年同期比34.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2026/03/26 13:57

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