固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 21億7612万
- 2025年3月31日 -17.97%
- 17億8516万
個別
- 2024年3月31日
- 23億6433万
- 2025年3月31日 -22.67%
- 18億2833万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額5,306,632千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。2025/06/20 15:43
(3) その他の項目の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであり、減価償却費の額、のれん償却額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△979,243千円には、のれんの償却額65,992千円、各報告セグメントに配分されていない全社費用913,251千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額4,970,529千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。
(3) その他の項目の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであり、減価償却費の額、のれん償却額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/20 15:43 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 15:43
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/06/20 15:43前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 1,942千円 計 - 1,942 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/20 15:43 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/20 15:43
- #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社Dolphinが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2025/06/20 15:43
流動資産 10,208 千円 固定資産 1,795 資産合計 12,004 - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に合併した株式会社インターワークスより引き継いだ資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2025/06/20 15:43
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 1,686,735 千円 固定資産 432,713 資産合計 2,119,448
該当事項はありません。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/20 15:43
投資活動の結果得られた資金は、68,749千円(前期は68,311千円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出34,015千円、差入保証金の回収による収入112,083千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法を採用しております。2025/06/20 15:43
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産