四半期報告書-第51期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)

【提出】
2023/02/10 16:21
【資料】
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【項目】
36項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額四半期損益
計算書
計上額
電子システム
事業
マイクロ
エレクトロ
ニクス事業
製品開発
事業
合計
主要な財又はサービスの
ライン
自社製品108,216117,263902,7861,128,265-1,128,265
受託開発1,219,9851,352,20757,5802,629,773-2,629,773
その他3,958--3,958-3,958
顧客との契約から生じる収益1,332,1591,469,471960,3663,761,997-3,761,997
収益認識の時期
一時点で移転される財(注)11,171,0781,469,471949,3783,589,927-3,589,927
一定の期間にわたり移転されるサービス161,081-10,987172,069-172,069
顧客との契約から生じる収益1,332,1591,469,471960,3663,761,997-3,761,997
その他の収益(注)277,765--77,765-77,765
売上高
外部顧客への売上高1,409,9241,469,471960,3663,839,762-3,839,762
セグメント間の内部
売上高又は振替高
------
1,409,9241,469,471960,3663,839,762-3,839,762
セグメント利益又は損失(△)(注)381,407198,818△13,595266,630-266,630

(注)1.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している契約については、一時点で移転される財に含めております。
2.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額四半期損益
計算書
計上額
電子システム
事業
マイクロ
エレクトロ
ニクス事業
製品開発
事業
合計
主要な財又はサービスの
ライン
自社製品267,764154,8721,082,9251,505,562-1,505,562
受託開発1,784,7131,384,55068,8983,238,162-3,238,162
その他3,969-1204,089-4,089
顧客との契約から生じる収益2,056,4471,539,4221,151,9434,747,813-4,747,813
収益認識の時期
一時点で移転される財(注)11,722,6221,521,3641,109,2294,353,216-4,353,216
一定の期間にわたり移転されるサービス333,82518,05742,714394,597-394,597
顧客との契約から生じる収益2,056,4471,539,4221,151,9434,747,813-4,747,813
その他の収益(注)243,850--43,850-43,850
売上高
外部顧客への売上高2,100,2971,539,4221,151,9434,791,663-4,791,663
セグメント間の内部
売上高又は振替高
------
2,100,2971,539,4221,151,9434,791,663-4,791,663
セグメント利益(注)3245,058203,94580,063529,066-529,066

(注)1.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している契約については、一時点で移転される財に含めております。
2.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入が含まれております。
3.セグメント利益の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。

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