スパイダープラス(4192)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2024年12月31日
- -5億1919万
- 2025年12月31日
- -1089万
個別
- 2018年12月31日
- -1億1769万
- 2019年12月31日
- 6453万
- 2020年12月31日 +75.07%
- 1億1298万
- 2021年12月31日
- -4億3302万
- 2022年12月31日 -163.8%
- -11億4231万
- 2023年12月31日
- -4億4261万
- 2024年12月31日 -15.04%
- -5億915万
- 2025年12月31日
- 735万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の事業環境及び経営判断のもと、建設業界のDXを推進し生産性の向上とコスト削減に貢献するサービスである「SPIDER+」は建設業界のIT投資需要を取り込み、契約社数及び1社あたりの契約単価が増加しました。2026/03/24 16:00
その結果、「SPIDER+」の2025年12月末における契約社数は2,251社(前年同期比6.3%増)、1社あたりの月額契約単価であるARPAは184千円(前年同月比3.6%増)と堅調に推移し、当連結会計年度の売上高は4,895,537千円(前年同期比20.2%増)、営業損失は10,899千円(前年同期は519,192千円の営業損失)、経常損失は40,667千円(前年同期は525,977千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は17,357千円(前年同期は771,659千円の純損失)となりました。
b 財政状態