スパイダープラス(4192)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2024年3月31日
- -1億4230万
- 2024年6月30日 -144.19%
- -3億4749万
- 2024年9月30日 -31.58%
- -4億5721万
- 2024年12月31日 -13.56%
- -5億1919万
- 2025年3月31日
- -1010万
- 2025年6月30日 -187%
- -2901万
- 2025年9月30日 -101.29%
- -5839万
- 2025年12月31日
- -1089万
個別
- 2019年12月31日
- 6453万
- 2020年9月30日 +181.86%
- 1億8190万
- 2020年12月31日 -37.89%
- 1億1298万
- 2021年3月31日
- -1億3848万
- 2021年6月30日 -52.71%
- -2億1148万
- 2021年9月30日 -40.94%
- -2億9806万
- 2021年12月31日 -45.28%
- -4億3302万
- 2022年3月31日
- -2億1112万
- 2022年6月30日 -107.12%
- -4億3728万
- 2022年9月30日 -72.32%
- -7億5351万
- 2022年12月31日 -51.6%
- -11億4231万
- 2023年3月31日
- -1億9235万
- 2023年6月30日 -51.51%
- -2億9143万
- 2023年9月30日 -25.34%
- -3億6529万
- 2023年12月31日 -21.17%
- -4億4261万
- 2024年12月31日 -15.04%
- -5億915万
- 2025年12月31日
- 735万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の事業環境及び経営判断のもと、建設業界のDXを推進し生産性の向上とコスト削減に貢献するサービスである「SPIDER+」は建設業界のIT投資需要を取り込み、契約社数及び1社あたりの契約単価が増加しました。2026/03/24 16:00
その結果、「SPIDER+」の2025年12月末における契約社数は2,251社(前年同期比6.3%増)、1社あたりの月額契約単価であるARPAは184千円(前年同月比3.6%増)と堅調に推移し、当連結会計年度の売上高は4,895,537千円(前年同期比20.2%増)、営業損失は10,899千円(前年同期は519,192千円の営業損失)、経常損失は40,667千円(前年同期は525,977千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は17,357千円(前年同期は771,659千円の純損失)となりました。
b 財政状態