有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。2023/02/02 15:04
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 研究開発費 303百万円 253百万円 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/02/02 15:04
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 退職給付費用 13 19 研究開発費 303 253 支払手数料 352 385 - #3 研究開発活動
- 当社グループは、「再生可能エネルギーの主力電源化」「省エネルギーの徹底」及び「エネルギーのスマート化」の3つを事業領域に位置付けており、エネルギーに関連する技術、製品及びサービスの研究開発を進めることで、世界的なエネルギー脱炭素化の取り組みへの更なる貢献や、複雑化する顧客のエネルギーに対する課題やニーズに応えてまいります。2023/02/02 15:04
当連結会計年度の研究開発費の総額は253百万円であり、セグメントごとの主な研究開発活動は以下のとおりであります。
(1)エンジニアリング事業 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/02/02 15:04
(注)評価性引当額が234百万円増加しております。主な内容は税務上の繰越欠損金及び投資有価証券評価損に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 匿名組合分配損益 53 104 研究開発費 248 228 その他 443 168
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳