- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額には、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、セグメント間取引消去及び全社資産が含まれております。
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
2023/09/28 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額には、セグメント間取引消去及び全社資産が含まれております。
(3)減価償却費の調整額には、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、セグメント間取引消去及び全社資産が含まれております。2023/09/28 15:00 - #3 主要な設備の状況
2.上記の金額には、未実現利益消去後の金額を記載しております。
3.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定及び無形固定資産その他の合計であります。
4.テス・エンジニアリング株式会社の本社には合同会社高知室戸ソーラーパワーを営業者とする匿名組合に貸与中の土地1,975百万円(1,530,153.67㎡)、合同会社淡路佐野ソーラーパワーを営業者とする匿名組合に貸与中の土地220百万円(58,057.00㎡)、合同会社T&Mソーラーに貸与中の土地315百万円(200,633.00㎡)、合同会社茨城牛久ソーラーパワーを営業者とする匿名組合に貸与中の土地1,141百万円(239,002.92㎡)及びプライムソーラー3合同会社に貸与中の土地80百万円(53,438.00㎡)を含んでおります。
2023/09/28 15:00- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法及び定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~40年
機械装置及び運搬具 2~22年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウェア 5年
契約関連無形資産 10~20年
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/09/28 15:00 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2022年6月30日) | 当連結会計年度(2023年6月30日) |
| 契約関連無形資産 | 2,161 | 2,040 |
| 無形固定資産 その他 | 195 | 196 |
| 計 | 43,078 | 39,120 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2023/09/28 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローの支出は、16,029百万円(前連結会計年度は6,215百万円の支出)となりました。投資活動による資金減少の主な要因は、有形固定資産の取得による支出14,806百万円、無形固定資産の取得による支出1,120百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/09/28 15:00- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/09/28 15:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
無形固定資産 定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/09/28 15:00