5074 テス HD

5074
2026/07/14
時価
545億円
PER 予
45.37倍
2021年以降
13.29-152.25倍
(2021-2025年)
PBR
1.1倍
2021年以降
0.41-17.19倍
(2021-2025年)
配当 予
0.75%
ROE 予
2.42%
ROA 予
0.74%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)8,32316,61024,04734,415
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)1,4532,5013,6465,351
2023/09/28 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
エンジニアリング事業は太陽光発電システム、コージェネレーションシステム等の各種環境・省エネ対策システムの設計、施工管理、販売を行っております。エネルギーサプライ事業は、環境・省エネ対策システムのエネルギーマネジメントシステムの提供、監視サービス及びメンテナンス、再生可能エネルギーの発電及び卸売販売、新電力の調達及び小売販売等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2023/09/28 15:00
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称または氏名売上高関連するセグメント名
ベスト・ソーラー合同会社4,835エネルギーサプライ事業
2023/09/28 15:00
#4 事業等のリスク
なお、当社グループにおける大型案件の一例としては、福岡県京都郡みやこ町における大型太陽光発電所(発電容量約67.0MW)のEPCがあり、2023年2月1日をもって工事が完了し、北発電所(約23.2MW)及び南発電所(約43.8MW)が営業運転を開始しております。
また、当社グループは、施工能力を考慮した上で継続的な大型EPCの受注案件獲得に努めておりますが、FIT制度における太陽光発電の固定買取価格の低下を背景として、現時点における大型EPCにかかる取り組みは限定的となっており、今後においては、当社グループが取り組む大型EPC案件の有無やその規模、売上計上タイミング等により各決算期の業績が変動する可能性があるほか、その状況によっては売上高及び利益が低い水準に留まる可能性があります。
③EPCにおける太陽光発電設備以外の取り組み
2023/09/28 15:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/09/28 15:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/09/28 15:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3.ストックビジネスを充実させることで安定した経営基盤を構築する
ストックビジネスであるエネルギーサプライ事業を継続的に成長させることで、景気の影響を受けにくい、安定した経営基盤を構築してまいります。具体的には、連結売上高に占めるエネルギーサプライ事業の比率を主に再生可能エネルギー発電所の所有・運営・売電を拡大させることによって高め、長期的にエネルギーサプライ事業が安定的に過半を占める状況を目指してまいります。
<2030年に目指す姿>省エネ、再エネを含むエネルギーの総合ソリューション(Total Energy Saving & Solution)の提供を通じ、B2B、B2R(region:地域)領域における「脱炭素のリーディングカンパニー」を目指し、社会課題の解決に貢献いたします。
2023/09/28 15:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような外部環境の中、当社グループは、「Total Energy Saving & Solution」の経営理念のもと、「再生可能エネルギーの主力電源化」「省エネルギーの徹底」及び「エネルギーのスマート化」の3つの事業領域に注力しながら事業を展開しております。
当連結会計年度の経営成績として、売上高は34,415百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は6,864百万円(前年同期比33.4%増)、経常利益は5,518百万円(前年同期比18.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,592百万円(前年同期比33.3%増)となりました。
1)セグメントごとの経営成績について
2023/09/28 15:00
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2023/09/28 15:00

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