- 5074
- 2026/09/25
- 時価
- 401億円
- PER 予
- 22.25倍
- 2021年以降
- 10.1-152.25倍
(2021-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2021年以降
- 0.41-17.19倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 1.69%
- ROE 予
- 3.45%
- ROA 予
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/09/25 13:37
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー:有(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 12,709 27,043 37,444 51,217 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円) 577 2,584 2,497 3,708 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- エンジニアリング事業は太陽光発電システム、コージェネレーションシステム等の各種環境・省エネ対策システムの設計、施工管理、販売を行っております。エネルギーサプライ事業は、環境・省エネ対策システムのエネルギーマネジメントシステムの提供、監視サービス及びメンテナンス、再生可能エネルギーの発電及び卸売販売、新電力の調達及び小売販売等を行っております。2026/09/25 13:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/09/25 13:37
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 九州電力送配電株式会社 8,777 エネルギーサプライ事業 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、EPC受注に際しては、施工計画や調達計画、工事の難易度や採算性等について、十分な検証や確認を実施した上で行うこととしておりますが、特に大型案件は、工事工程が複雑化又は長期化する等、(3)①開発プロセスに記載のリスク要因を含む各種要因によって想定通りに工事が進捗せず、プロジェクトに遅延が生じた場合には、売上計上に係る期ズレや想定外の追加コスト、遅延損害金等の負担が発生する可能性があり、その結果、当社グループの事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、工事工程が長期化する中で、その期間中に関係法令又は制度の変更等の外部環境の変化が生じ、これらが工事の進捗や採算性に大きく影響を与える場合、当社グループの事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2026/09/25 13:37
当社グループは、施工能力を考慮した上で継続的な大型EPC案件の受注獲得に努めておりますが、当社グループが取り組む大型EPC案件の有無やその規模、売上計上タイミング等により各決算期の業績が変動する可能性があるほか、その状況によっては売上高及び利益が低い水準に留まる可能性があります。
③FIT制度を活用した太陽光発電設備のEPCにおける優良事業化案件の新規受注 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/09/25 13:37 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/09/25 13:37 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような外部環境の中、当社グループは、「Total Energy Saving & Solution」の経営理念のもと、「再生可能エネルギーの主力電源化」「省エネルギーの徹底」及び「エネルギーのスマート化」の3つの事業領域に注力しながら事業を展開しております。2026/09/25 13:37
当連結会計年度の経営成績として、売上高は51,217百万円(前年同期比39.6%増)、営業利益は5,326百万円(前年同期比109.0%増)、経常利益は3,834百万円(前年同期は経常損失641百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,123百万円(前年同期比936.6%増)となりました。なお、経営成績に関する主な増減要因につきましては、2026年8月14日に開示いたしました「2026年6月期決算説明資料」も併せてご参照ください。
セグメントごとの経営成績については、以下のとおりであります。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/09/25 13:37
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。