有価証券報告書-第14期(2022/07/01-2023/06/30)
(追加情報)
(固定資産から販売用不動産への振替)
当連結会計年度において、固定資産に計上していたもののうち、2,287百万円を所有目的の変更により販売不動産に振替えております。なお、当該資産は当連結会計年度において売却しており、販売用不動産に振替えた金額につきましては、売上原価に計上しております。
(多額な資金の借入)
当社は、2023年6月21日開催の取締役会において、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約を締結することを決議し、以下のとおり借入を予定しております。
① 資金の使途:株式会社伊万里グリーンパワーバイオマス発電所の建設
② 貸付形態:シンジケーション方式コミットメントローン
③ 組成金額:20,000百万円(総貸付限度額)
④ 契約締結日:2023年6月30日
⑤ 実行可能期間:2023年8月31日から2025年6月30日まで
⑥ 借入実行日:2023年9月30日(予定)
⑦ 満期日:2035年6月29日
⑧ 返済方法:3か月毎元金均等返済
⑨ 金利:基準金利+スプレッド
⑩ 借入先:
(1)アレンジャー
株式会社三菱UFJ銀行
(2)参加金融機関
株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社山陰合同銀行、株式会社山口銀行、株式会社南都銀行、株式会社滋賀銀行、株式会社佐賀銀行、株式会社伊予銀行、株式会社百十四銀行、株式会社関西みらい銀行
⑪ 担保提供資産の有無:有(土地、関係会社株式)
⑫ 保証:有(当社の子会社であるテス・エンジニアリング株式会社及び株式会社伊万里グリーンパワーの連帯保証)
⑬ 財務制限条項:
(1)各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年6月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きいほうの75%の金額以上にそれぞれ維持する。遵守の対象となる最初の決算期は、2023年6月に終了する決算期。
(2)各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しない。遵守の対象となる最初の決算期は、2024年6月に終了する決算期及びその直前の2023年6月に終了する決算期。
(固定資産から販売用不動産への振替)
当連結会計年度において、固定資産に計上していたもののうち、2,287百万円を所有目的の変更により販売不動産に振替えております。なお、当該資産は当連結会計年度において売却しており、販売用不動産に振替えた金額につきましては、売上原価に計上しております。
(多額な資金の借入)
当社は、2023年6月21日開催の取締役会において、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約を締結することを決議し、以下のとおり借入を予定しております。
① 資金の使途:株式会社伊万里グリーンパワーバイオマス発電所の建設
② 貸付形態:シンジケーション方式コミットメントローン
③ 組成金額:20,000百万円(総貸付限度額)
④ 契約締結日:2023年6月30日
⑤ 実行可能期間:2023年8月31日から2025年6月30日まで
⑥ 借入実行日:2023年9月30日(予定)
⑦ 満期日:2035年6月29日
⑧ 返済方法:3か月毎元金均等返済
⑨ 金利:基準金利+スプレッド
⑩ 借入先:
(1)アレンジャー
株式会社三菱UFJ銀行
(2)参加金融機関
株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社山陰合同銀行、株式会社山口銀行、株式会社南都銀行、株式会社滋賀銀行、株式会社佐賀銀行、株式会社伊予銀行、株式会社百十四銀行、株式会社関西みらい銀行
⑪ 担保提供資産の有無:有(土地、関係会社株式)
⑫ 保証:有(当社の子会社であるテス・エンジニアリング株式会社及び株式会社伊万里グリーンパワーの連帯保証)
⑬ 財務制限条項:
(1)各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年6月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きいほうの75%の金額以上にそれぞれ維持する。遵守の対象となる最初の決算期は、2023年6月に終了する決算期。
(2)各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しない。遵守の対象となる最初の決算期は、2024年6月に終了する決算期及びその直前の2023年6月に終了する決算期。