- 7361
- 2026/10/02
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 8.57倍
- 2021年以降
- 6.78-31.19倍
(2021-2025年) - PBR
- 2.42倍
- 2021年以降
- 1.88-8.25倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 28.29%
- ROA 予
- 10.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ⑨ 反社会的勢力又は反市場勢力に該当する疑いのある場合並びに過去5年以内にこれらに該当した疑いのある場合2022/12/16 15:00
(3)本新株予約権者は、2024年9月期の事業年度における当社連結決算書上の損益計算書における調整後EBITDA(営業損益の額に減価償却費、のれん償却額及び株式報酬費用を加算した額)が550百万円に達しなかったときは、本件新株予約権を行使することができない。ただし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
5.(1)本新株予約権者は、本新株予約権を取得した時点において当該本新株予約権者が当社の取締役及び執行役員である場合は、本新株予約権の取得時から権利行使時まで継続して、当社の取締役及び執行役員のいずれかの地位にあることを要する。但し、当社取締役会が正当な理由があるものと認めた場合にはこの限りではない。 - #2 事業等のリスク
- 当社グループの事業は、国内外の経済、景気動向及び主要顧客である大手システム開発企業各社の需要の動向に影響を受ける可能性があります。当該リスクが顕在化する可能性の程度や時期を正確に予測することはできませんが、国内外の景気の大幅な落ち込みによる大手システム開発企業各社からの受注の減少などが起きた場合には、当社グループの業績や財政状態に影響を与える可能性があります。2022/12/16 15:00
(8)のれんに関するリスク
当社グループは、のれんを計上しております。当該リスクが顕在化する可能性の程度や時期を正確に予測することはできませんが、のれんの対象会社における経営成績悪化等により減損の兆候が生じ、回収可能価額がのれんの帳簿価額を下回る場合には、のれんの減損処理を行う必要が生じる可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 仲介手数料等 36,067千円2022/12/16 15:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しています。ただし、金額が僅少な場合は発生年度に全額償却しております。2022/12/16 15:00 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ヒューマンベースを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/12/16 15:00
株式の取得により新たに株式会社コスモピアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 78,986 千円 固定資産 3,824 のれん 304,886 流動負債 △17,098
流動資産 330,316 千円 固定資産 29,478 のれん 24,276 流動負債 △98,671 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態の状況2022/12/16 15:00
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ343百万円増加し、2,535百万円(前連結会計年度末比15.7%増)となりました。自己株式の取得に伴う支出や法人税の納付等に伴う現金及び預金の減少173百万円等により減少した一方で、株式会社ヒューマンベースの取得及び株式会社コスモピアの取得に伴うのれんの増加216百万円、契約資産の増加203百万円等により増加しております。
負債合計につきましては、前連結会計年度末に比べ491百万円増加し、1,619百万円(前連結会計年度末比43.6%増)となりました。長期借入金の増加137百万円、短期借入金の増加100百万円等により増加しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 過に連れて充足されるものであり、収益は当該履行義務が充足される期間において、労働者派遣契約に定められた金額に基づき、各月の収益として計上しております。2022/12/16 15:00
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しています。ただし、金額が僅少な場合は発生年度に全額償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/12/16 15:00
(のれんの評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額