ベビーカレンダー(7363)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療法人向け事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2021年3月31日
- 450万
- 2022年3月31日
- -433万
- 2023年3月31日
- 2410万
- 2024年3月31日 -67.22%
- 790万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/05/14 16:11
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 合計 メディア事業 医療法人向け事業 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、同セグメントの売上高は291,399千円(前年同期比41.1%増)、セグメント利益は65,033千円(前年同期比17.2%増)となりました。2024/05/14 16:11
(医療法人向け事業)
医療法人向け事業は、医療機関が抱えるさまざまな課題解決のために「ベビーパッドシリーズ」「エコー動画館」「かんたん診察予約システム」「おぎゃー写真館・動画館」および「ホームページ制作」といったソリューションサービスの拡販をおこなっております。当第1四半期累計期間は、更新件数の多かった前年に比べて売上高、セグメント利益ともに減少しているものの、アプリ内で診察などの予約やコンテンツの閲読などができる産院向けのアプリをリリースし、これまで以上に産院とその患者様に満足していただける体制を構築しました。