有価証券報告書-第35期(2025/01/01-2025/12/31)
※7 減損損失
1.減損損失を認識した資産または資産グループの概要
2.減損損失を認識するに至った経緯
自社利用ソフトウエアについては収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識するものであります。
3.減損損失の金額
ソフトウエア 36,955千円
4.資産のグルーピングの方法
当社の継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
5.回収可能価額の算定方法
当該ソフトウエアについては、当初策定の投資回収計画を下回ったことから、当該ソフトウエアに対して帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
1.減損損失を認識した資産または資産グループの概要
| 用途 | 場所 | 種類 |
| クラウド型ソリューション提供のための自社利用ソフトウエア | 東京都渋谷区 | ソフトウエア |
2.減損損失を認識するに至った経緯
自社利用ソフトウエアについては収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識するものであります。
3.減損損失の金額
ソフトウエア 36,955千円
4.資産のグルーピングの方法
当社の継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
5.回収可能価額の算定方法
当該ソフトウエアについては、当初策定の投資回収計画を下回ったことから、当該ソフトウエアに対して帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。