建物(純額)
個別
- 2021年2月28日
- 6億3719万
- 2022年2月28日 -0.31%
- 6億3520万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.当社は、光学事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載をしておりません。2022/05/27 15:41
5.建物の一部を賃借しております。年間賃借料は105,410千円であります。
6.従業員数は、正社員、パート社員及び短時間労働者契約社員の就業人員数であります。なお、臨時従業員の総数は、従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。 - #2 割賦払いによる所有権留保資産に関する注記
- 割賦払いにより購入し、所有権が留保されている資産及び未払金残高は次のとおりであります。2022/05/27 15:41
前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 建物 40,454千円 36,332千円 機械及び装置 212,279 192,351 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/05/27 15:41
前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 現金及び預金(定期預金) 10,000千円 -千円 建物 361,406 347,284 機械及び装置 14,684 - - #4 減損損失に関する注記
- (1)減損損失の金額2022/05/27 15:41
(2)経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) 横浜事業所 事業用資産 建物 8,065 (神奈川県横浜市) その他 89
横浜事業所の移転により、将来の使用が見込めなくなった資産については、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、合計で減損損失8,155千円を特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- e.特別利益及び特別損失2022/05/27 15:41
当事業年度における特別損失は8百万円となりました。これは横浜事業所の移転予定に伴い、建物附属設備について著しく早期の資産除去が発生したことによる減損損失の計上によるものです。
f.税引前当期純利益 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/05/27 15:41
建物 2~50年
機械及び装置 2~9年