建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 20億4445万
- 2023年3月31日 -5.01%
- 19億4208万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/06/26 15:02
前事業年度の当該資産に係る根抵当権の極度額は5,274,000千円であり、当事業年度は5,274,000千円であります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 建物 1,988,640 千円 1,884,921 千円 土地 2,514,966 〃 2,514,966 〃
担保付債務は次の通りであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/06/26 15:02
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 フローズン専門店店舗内装工事 10,900 千円 車両運搬具 配送用トラック 82,194 千円 工具、器具及び備品 ハンディターミナル 60,750 千円 工具、器具及び備品 フローズン専門店店舗内装工事 11,670 千円
建物 閉店店舗内装工事 61,931 千円 工具、器具及び備品 レジシステム 16,600 千円 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/06/26 15:02
当社は、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により資産のグルーピングを行っており、店舗資産については個別物件をグルーピングの最小単位としており、店舗資産以外の事業用資産は事業単位でグルーピングを行っております。ただし本社資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 神奈川県1物件 店舗 建物等
当事業年度において、店舗については、経常損益が数年にわたってマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額して、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物44,610千円、工具、器具及び備品0千円及びその他19千円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を零としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の流動資産は前事業年度末に比べて460百万円増加し、8,959百万円となりました。これは主に、フローズン事業の売上の増加に伴い受取手形及び売掛金が341百万円増加したことや、受取リベートの増加に伴い未収入金が430百万円増加したこと等によるものです。2023/06/26 15:02
固定資産は前事業年度末に比べて196百万円減少し、6,164百万円となりました。これは主に、減価償却の進行により建物が102百万円減少したことに加えて、スーパーマーケット事業の閉店に伴い差入保証金が78百万円減少したこと等によるものです。
この結果、当事業年度末における総資産は前事業年度末に比べ264百万円増加し、15,124百万円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/06/26 15:02
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。