紀文食品(2933)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 35億5762万
- 2020年3月31日 -4.66%
- 33億9170万
- 2021年3月31日 -3.79%
- 32億6330万
- 2022年3月31日 -5.79%
- 30億7420万
- 2023年3月31日 +2.59%
- 31億5397万
- 2024年3月31日 -0.89%
- 31億2585万
- 2025年3月31日 +5.05%
- 32億8377万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- イ 有形固定資産2025/06/25 12:54
主として、食品事業における建物、生産設備(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)等であります。
ロ 無形固定資産 - #2 主要な設備の状況
- 4.上記の他に当社が連結会社以外から賃借している主な設備の内容は、以下のとおりであります。2025/06/25 12:54
(2)国内子会社事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(千円) 日の出オフィス(東京都港区) 国内食品事業 統括業務施設の建物 229,623
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~19年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/25 12:54 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2025/06/25 12:54
(注)1.「その他(除却)」の中には、工具、器具及び備品及びソフトウエア等が含まれております。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 (除却) 48,183千円 49,283千円 機械装置及び運搬具 (除却) 39,266 7,363
2.「その他(売却)」の中には、その他(有形固定資産)が含まれております。 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/25 12:54
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 現金及び預金(定期預金) -千円 ( -千円) 41,650千円 ( -千円) 建物及び構築物 4,444,284 ( 1,760,159 ) 4,503,892 ( 1,845,267 ) 機械装置及び運搬具 663,752 ( 663,752 ) 838,954 ( 838,954 )
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2025/06/25 12:54
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 14,479,572千円 15,091,583千円 機械装置及び運搬具 6,346,273 6,898,444 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 スリミ製品製造施設改修工事他 545,584千円2025/06/25 12:54
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2025/06/25 12:54
(注)所有権移転外ファイナンス・リース取引により使用しているリース資産で、賃貸借取引に係る方法に準じて会計処理を行っているものであります。場所 用途 種類 減損損失(千円) ㈱紀文食品(北海道恵庭市他) スリミ製品製造施設 建物、機械装置及び運搬具、リース資産等 49,884 ㈱紀文西日本(大阪府大阪市西区他) 事務用機器他 リース資産減損勘定(注) 4,164 ㈱北食(北海道函館市) 生産業務施設 土地及び建物等 186,809 ㈱紀文フレッシュシステム(千葉県船橋市他) 仕分・保管業務施設 建物及びソフトウエア 96,320 ㈱豊珠興産(神奈川県横浜市青葉区) 事業用設備 工具、器具及び備品等 12,797
(2)減損損失の認識に至った経緯 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は31,225百万円となり、前連結会計年度末に比べ269百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が271百万円、商品及び製品が2,765百万円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が1,073百万円、原材料及び貯蔵品が2,026百万円減少したことによるものです。2025/06/25 12:54
固定資産は41,180百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,144百万円増加いたしました。これは主に建物及び構築物が216百万円、機械装置及び運搬具が402百万円、退職給付に係る資産が308百万円増加したことによるものです。
この結果、総資産は、72,406百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,414百万円増加いたしました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/25 12:54
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年