2933 紀文食品

2933
2026/04/10
時価
241億円
PER 予
15.64倍
2022年以降
7.8-64.05倍
(2022-2025年)
PBR
1.14倍
2022年以降
1.13-3.56倍
(2022-2025年)
配当 予
1.89%
ROE 予
7.31%
ROA 予
1.85%
資料
Link
CSV,JSON

紀文食品(2933)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2020年12月31日
32億2957万
2021年12月31日 +0.39%
32億4217万
2022年12月31日 -51.12%
15億8472万
2023年12月31日 +144.19%
38億6968万
2024年12月31日 -1.1%
38億2697万
2025年12月31日 -30.58%
26億5663万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△116,698千円は、主にセグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/02/14 16:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 16:15
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する四半期純利益
2024年3月期第3四半期連結累計期間82,0633,8693,7622,543
2023年3月期第3四半期連結累計期間81,7701,5841,660514
当第3四半期連結累計期間は、行動制限解除による人流増やインバウンド需要の回復などにより景況感としては緩やかな改善傾向がみられました。その一方、物価上昇による生活防衛のため日常品における消費者の節約志向は続いており、また実質賃金の伸びも市場を後押しする段階には至っておらず、市場全体では依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような環境下において当社グループでは、2021年4月よりスタートした中期経営計画において収益性向上と財務体質改善による『持続的成長サイクルの確立』を目指した取組みを推進し、企業価値の更なる向上に努めてまいりました。また、当社グループの持続的な成長と社会課題の解決を軸としたESG課題への対応や、コーポレート・ガバナンスの充実にも継続して取り組んでおります。
2024/02/14 16:15

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