- 2933
- 2026/09/02
- 時価
- 255億円
- PER 予
- 9.99倍
- 2022年以降
- 7.8-64.05倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2022年以降
- 0.87-3.56倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 10.25%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
紀文食品(2933)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- -1億800万
- 2021年9月30日
- 1億8302万
- 2022年9月30日
- -7億8661万
- 2023年9月30日
- 4569万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 5億4623万
- 2025年9月30日
- -4億1346万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額93,557千円は、主にセグメント間取引消去であります。2023/11/14 16:16
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 16:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において当社グループでは、2021年4月よりスタートした中期経営計画において収益性向上と財務体質改善による『持続的成長サイクルの確立』を目指した取組みを推進し、企業価値の更なる向上に努めてまいりました。また、経営の透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うための仕組みを構築することを重要な課題と位置づけ、当社グループの持続的な成長と社会課題の解決を軸としたESG課題への対応や、コーポレート・ガバナンスの充実にも継続して取組んでおります。2023/11/14 16:16
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は47,693百万円と前年同期比904百万円の増収(1.9%増)となりました。営業利益は45百万円と前年同期比832百万円の増益、経常損失は46百万円と前年同期比703百万円の増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は639百万円と前年同期比693百万円の増益となりました。
なお、当社グループの売上高・営業利益は、主力商品である水産練り製品・惣菜が冬季におでん・鍋物等に向けての需要が高まることと、12月におせち料理関連商品の売上が集中するため、第3四半期に偏重する傾向にあります。前期及び当期における当社グループの各四半期における売上高及び通期の売上高に対する割合、営業利益又は営業損失(△)は次のとおりであります。