2933 紀文食品

2933
2026/04/03
時価
241億円
PER 予
15.62倍
2022年以降
7.8-64.05倍
(2022-2025年)
PBR
1.14倍
2022年以降
1.13-3.56倍
(2022-2025年)
配当 予
1.89%
ROE 予
7.31%
ROA 予
1.85%
資料
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紀文食品(2933)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年3月31日
27億5416万
2020年9月30日
-1億800万
2020年12月31日
32億2957万
2021年3月31日 +12.55%
36億3488万
2021年6月30日 -96.15%
1億4006万
2021年9月30日 +30.67%
1億8302万
2021年12月31日 +999.99%
32億4217万
2022年3月31日 +17.5%
38億965万
2022年6月30日
-7066万
2022年9月30日 -999.99%
-7億8661万
2022年12月31日
15億8472万
2023年3月31日 +27.61%
20億2225万
2023年6月30日 -94.97%
1億174万
2023年9月30日 -55.09%
4569万
2023年12月31日 +999.99%
38億6968万
2024年3月31日 +19.94%
46億4127万
2024年6月30日 -90.28%
4億5100万
2024年9月30日 +21.12%
5億4623万
2024年12月31日 +600.61%
38億2697万
2025年3月31日 +17.93%
45億1300万
2025年6月30日 -92.03%
3億5990万
2025年9月30日
-4億1346万
2025年12月31日
26億5663万

個別

2020年3月31日
9億8248万
2021年3月31日 +87.93%
18億4640万
2022年3月31日 -32.7%
12億4267万
2023年3月31日
-5344万
2024年3月31日
18億7680万
2025年3月31日 -31.88%
12億7840万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は営業利益の数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2025/06/25 12:54
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 12:54
#3 事業等のリスク
連結業績(2025年3月期連結会計年度)
売上高営業利益
金額(百万円)百分比(%)金額(百万円)
当連結会計年度の第1四半期連結会計期間(4月~6月)23,11121.3451
当連結会計年度の第2四半期連結会計期間(7月~9月)24,64822.694
当連結会計年度の第3四半期連結会計期間(10月~12月)34,99632.13,280
当連結会計年度の第4四半期連結会計期間(1月~3月)26,15524.0686
合計108,912100.04,513
2025/06/25 12:54
#4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べ、前連結会計年度の売上高は168,762千円の減少、営業利益は78,423千円の増加、経常利益は9,746千円の減少、税金等調整前当期純利益は9,745千円の減少、親会社株主に帰属する当期純利益は7,347千円減少しており、1株当たり当期純利益は32銭減少しております。また、 前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は43,706千円減少し、為替換算調整勘定の前期首残高は同額増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響については、「セグメント情報等」に記載しております。
2025/06/25 12:54
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は営業利益の数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 12:54
#6 役員報酬(連結)
業績指標配分比率
業績指標1業績指標2
親会社株主に帰属する当期純利益(連結)計画達成率営業利益(単体)計画達成率
当社(単体)の利益部門又は単体主体の管理部門を管掌50%50%
※ 計画達成率は、各事業年度における期初計画値と実績値との対比を用いる。
<参考>(指名報酬委員会の構成)
2025/06/25 12:54
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標達成のための指標等
当社グループは、2024年度から2026年度までの中期経営計画において、最終年度の連結業績として、売上高1,203億円、営業利益60億円を目指しており、その他の経営上の目標達成のための管理指標は以下のとおりです。
管理指標2026年度 目標<参考>2024年度 実績
海外売上高比率13%以上10.8%
営業利益5.0%以上4.2%
自己資本比率30%以上28.7%
注)ROICは、税引後営業利益÷投下資本(純有利子負債+純資産)で算出しております。
2025/06/25 12:54
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下において当社グループでは、「中期経営計画2026(以下、中計2026)」を策定し、2024年4月よりスタートいたしました。この「中計2026」では、『持続的に成長できる強固な企業体質の構築』を目標としており、達成に向け、既存事業領域における確実な成長と、事業領域の拡大により成長を図る『成長戦略の推進と新たな価値創造』に取り組んでおります。また、成長を促進させる収益構造に向けた『資本効率の改善』と、今後の成長を支える『経営基盤の整備』にも注力しております。さらに営業キャッシュ・フローの拡大と、当社グループの持続的な成長と社会課題の解決の両立を図るESG課題への対応や、コーポレート・ガバナンスに関しても、引き続きより一層の充実を図ってまいります。
当連結会計年度の経営成績は、売上高は108,912百万円と前年同期比2,396百万円の増収(2.2%増)となりました。しかしながら様々なコスト増の影響により、営業利益は4,513百万円と前年同期比206百万円の減益(4.4%減)、経常利益は4,191百万円と前年同期比203百万円の減益(4.6%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は2,587百万円と前年同期比240百万円の減益(8.5%減)となりました。
(単位:百万円)
2025/06/25 12:54

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