営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 36億3488万
- 2022年3月31日 +4.81%
- 38億965万
個別
- 2021年3月31日
- 18億4640万
- 2022年3月31日 -32.7%
- 12億4267万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2022/09/30 15:10
報告セグメントの利益は営業利益の数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、会計方針の変更に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高の算定方法を同様に変更しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/30 15:10
- #3 事業等のリスク
- 連結業績(2022年3月期連結会計年度)2022/09/30 15:10
売上高 営業利益 金額(百万円) 百分比(%) 金額(百万円) 当連結会計年度の第1四半期連結会計期間(4月~6月) 20,833 21.0 140 当連結会計年度の第2四半期連結会計期間(7月~9月) 21,713 21.9 42 当連結会計年度の第3四半期連結会計期間(10月~12月) 31,719 32.0 3,059 当連結会計年度の第4四半期連結会計期間(1月~3月) 24,936 25.1 567 合 計 99,203 100.0 3,809 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は営業利益の数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、会計方針の変更に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「国内食品事業」の外部顧客への売上高は3,153,756千円減少、「食品関連事業」の売上高は57,132千円減少しております。2022/09/30 15:10 - #5 役員報酬(連結)
- 業績指標配分比率2022/09/30 15:10
※ 計画達成率は、各事業年度における期初計画値と実績値との対比を用いる。業績指標1 業績指標2 当期純利益(連結)計画達成率 営業利益(単体)計画達成率 当社(単体)の利益部門又は単体主体の管理部門を管掌 50% 50%
上記のほか、取締役の固定報酬の額又は算定方法の決定方針に係る事項は次のとおりであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/09/30 15:10
(注)1.2021年3月期の実績については、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用前の数値を記載しております。売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 2022年3月期連結会計年度 99,203 3,809 3,396 1,898 2021年3月期連結会計年度 99,851 3,634 3,293 2,579
2.顧客への財又はサービスの提供における当社グループの役割が代理人に該当する取引について、従来は顧客から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、当連結会計年度より、顧客から受け取る額から商品の仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識する方法に変更しております。また、当社グループにおいて、従来は販売費及び一般管理費で処理しておりました一部の販売協力費等について、顧客に支払われる対価として当連結会計年度より、売上高から控除する方法に変更しております。