営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年3月31日
- 9億2117万
- 2024年3月31日 +502.32%
- 55億4839万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑤財務体質の改善と経営基盤整備2024/06/26 13:37
更なる成長と経営効率の改善を図るためには、財務面から経営の効率化を図る必要があります。売上成長と収益性の向上による営業活動によるキャッシュ・フローの拡大と運転資本の圧縮に努め、自己資本比率の向上と財務体質の改善に取り組んでまいります。
また、今後の成長に向けた経営基盤として、グループの成長に資する有能な人財の確保・育成が必要と考えております。マーケティング・商品開発・製造技術・安全衛生・研究開発・海外市場開拓・経営管理等の各分野において、将来の当社グループの中核を担う有能な人財の確保と育成に、ダイバーシティに配慮しつつ取り組んでまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 13:37
当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べ2,132百万円増加し、8,527百万円となりました。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 921 5,548 投資活動によるキャッシュ・フロー △1,422 △871
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。