流動負債
連結
- 2021年7月31日
- 90億4600万
- 2022年7月31日 +54.63%
- 139億8800万
個別
- 2021年7月31日
- 78億1300万
- 2022年7月31日 +110.24%
- 164億2600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/10/27 16:00
(7)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 26百万円 資産合計 27百万円 流動負債 72百万円 固定負債 66百万円
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に及ぼす影響はありません。また、当該会計基準の適用が連結財務諸表及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。2022/10/27 16:00
また、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「前受収益」は、当連結会計年度より「契約負債」に、また、「売上返金引当金」は返金負債として「その他」に含めて表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)当連結会計年度に株式の取得により新たにIEYASU株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/10/27 16:00
(※)取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。流動資産 26百万円 のれん(※) 911百万円 流動負債 △72百万円 固定負債 △66百万円
(2)当連結会計年度に株式の取得により新たにイージーソフト株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。