固定資産
連結
- 2022年7月31日
- 92億800万
- 2023年7月31日 -2.57%
- 89億7100万
個別
- 2022年7月31日
- 116億5200万
- 2023年7月31日 +3.73%
- 120億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/10/25 15:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2021年11月1日に行われたIEYASU株式会社との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2023/10/25 15:00
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、無形固定資産のその他に461百万円、固定負債のその他に154百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は911百万円から306百万円減少し、605百万円となっております。なお、前連結会計年度末の利益剰余金への影響はありません。
また、前連結会計年度の連結損益計算書へ与える影響は軽微であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2023/10/25 15:00
建物は定額法を、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/10/25 15:00
前連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 当連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) その他(有形固定資産) - 百万円 2 百万円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/10/25 15:00 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/10/25 15:00
(単位:百万円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)当連結会計年度に株式の取得により新たにIEYASU株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させております。2023/10/25 15:00
(2)当連結会計年度に株式の取得により新たにイージーソフト株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させております。流動資産 26百万円 固定資産 1百万円 のれん 605百万円
流動資産 842百万円 固定資産 428百万円 のれん 1,733百万円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/10/25 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローは有形固定資産の取得による支出584百万円、敷金の差入による支出185百万円等により、全体として870百万円の支出となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/10/25 15:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法を、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表の無形固定資産に、連結子会社の買収に伴い識別した、のれん及び顧客関連資産を計上しております。2023/10/25 15:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2023/10/25 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産