有価証券報告書-第2期(令和2年8月1日-令和3年7月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.2020年11月20日開催の取締役会決議により、2020年12月7日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額、潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.前連結会計年度の1株当たり純資産につきましては、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して計算しております。
3.前連結会計年度の1株当たり当期純利益については、A種優先株式は剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式として取り扱っております。
4.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、2020年7月期における当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
5.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
6.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2019年8月1日 至 2020年7月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年8月1日 至 2021年7月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 185円42銭 | 628円40銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 163円08銭 | 43円37銭 |
| 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 | - | 35円84銭 |
(注)1.2020年11月20日開催の取締役会決議により、2020年12月7日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額、潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.前連結会計年度の1株当たり純資産につきましては、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して計算しております。
3.前連結会計年度の1株当たり当期純利益については、A種優先株式は剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式として取り扱っております。
4.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、2020年7月期における当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
5.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2019年8月1日 至 2020年7月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年8月1日 至 2021年7月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) | 4,658 | 1,420 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純利益(百万円) | 4,658 | 1,420 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 28,565,400 | 32,759,934 |
| (うち普通株式数(株)) | (23,235,300) | (32,759,934) |
| (うちA種優先株式数(株)) | (5,330,100) | (-) |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 普通株式増加数(株) | - | 6,879,007 |
| (うち新株予約権(株)) | (-) | (6,879,007) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり 当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | - |
6.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末 (2020年7月31日) | 当連結会計年度末 (2021年7月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 9,205 | 22,536 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 4,897 | 3 |
| (うちA種優先株式(百万円)) | (4,877) | (-) |
| (うち新株予約権(百万円)) | (20) | (3) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 4,308 | 22,533 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式 の数(株) | 23,235,300 | 35,858,000 |