マーキュリア HD(7347)の利益剰余金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年9月30日
- 74億4974万
- 2021年12月31日 +3.61%
- 77億1883万
- 2022年3月31日 -3.54%
- 74億4523万
- 2022年6月30日 +11%
- 82億6450万
- 2022年9月30日 +5.78%
- 87億4196万
- 2022年12月31日 +1.39%
- 88億6318万
- 2023年3月31日 -6.4%
- 82億9606万
- 2023年6月30日 +4.28%
- 86億5132万
- 2023年9月30日 +4.59%
- 90億4810万
- 2023年12月31日 +3.72%
- 93億8445万
- 2024年3月31日 -5.51%
- 88億6739万
- 2024年6月30日 +4.64%
- 92億7861万
- 2024年9月30日 +1.81%
- 94億4661万
- 2024年12月31日 +0.3%
- 94億7451万
- 2025年3月31日 -5.87%
- 89億1864万
- 2025年6月30日 -0.09%
- 89億1063万
- 2025年9月30日 +1.88%
- 90億7843万
- 2025年12月31日 +18.11%
- 107億2256万
個別
- 2021年12月31日
- 6億5454万
- 2022年12月31日 +45.93%
- 9億5515万
- 2023年12月31日 +23.5%
- 11億7957万
- 2024年12月31日 -47.52%
- 6億1903万
- 2025年12月31日 +239.31%
- 21億45万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 21社
主要な非連結子会社の名称
株式会社ビジネスマーケット
(連結の範囲から除いた理由)
連結することにより利害関係者の判断を著しく誤らせる恐れがある非連結子会社7社については、連結の範囲から除外しております。
また、非連結子会社14社については、連結した場合における総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/03/26 16:54 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用しない非連結子会社及び関連会社の数 34社
主要な会社等の名称
株式会社ビジネスマーケット
(持分法を適用しない理由)
上記の非連結子会社及び関連会社については、各社の当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、持分法の適用範囲から除外しております。2026/03/26 16:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の純資産額は、前連結会計年度末と比較して309,049千円増加し、19,205,344千円となりました。2026/03/26 16:54
これは主に、利益剰余金が1,248,056千円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が685,697千円、非支配株主持分が167,721千円減少したことによるものであります。
(c)キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結することにより利害関係者の判断を著しく誤らせる恐れがある非連結子会社7社については、連結の範囲から除外しております。2026/03/26 16:54
また、非連結子会社14社については、連結した場合における総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項