固定資産
連結
- 2022年6月30日
- 58億1073万
個別
- 2022年6月30日
- 84億350万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2022/09/29 9:10
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等について統一的な見解がないため、今後の当社グループの経営成績等に与える影響を予測することは困難な状況でありますが、前連結会計年度末以降連結財務諸表作成時までの受注状況への影響は軽微であることから、前連結会計年度末における繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しており、将来においても影響は限定的であると仮定を置いたうえで、会計上の見積りを行っております。
(連結貸借対照表関係) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/09/29 9:10
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2022/09/29 9:10
定率法 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/09/29 9:10
当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 建物及び構築物 6,449千円 有形固定資産のその他 4,331 計 10,780 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/09/29 9:10 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/09/29 9:10
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- これによりダイヤコンサルタントを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びにダイヤコンサルタント株式の取得価額と同社株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/09/29 9:10
流動資産 5,154,410千円 固定資産 2,657,190 のれん 104,818 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/29 9:10
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2022年6月30日) その他有価証券評価差額金 △54,317 有形固定資産(資産除去債務対応分) △21,117 退職給付にかかる資産 △727,537
当連結会計年度(2022年6月30日) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2022/09/29 9:10
当連結会計年度末における資産合計は、195億8千5百万円となりました。主な内容は、現金及び預金が46億4百万円、受取手形及び売掛金が9億3千8百万円、契約資産が76億4千3百万円、有形固定資産が18億4千6百万円、退職給付に係る資産が22億9千7百万円であります。
負債合計は、96億3千9百万円となりました。主な内容は、業務未払金が13億6千8百万円、契約負債が22億6千1百万円、長期借入金が10億8千9百万円、退職給付に係る負債が4億7千4百万円であります。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、資産の除却時点において必要とされる除去費用が、固定資産取得時における見積額を大幅に超過する見込みであることが明らかになったことから、変更前の資産除去債務に4,188千円加算しております。資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。2022/09/29 9:10
(注) 当連結会計年度における資産除去債務の残高は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 期首残高 122,286千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5,481 時の経過による調整額 49
- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2022/09/29 9:10
2.固定資産の減価償却の方法
無形固定資産