- 7369
- 2026/10/09
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 11.29倍
- 2021年以降
- 赤字-25.19倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2021年以降
- 0.68-4.59倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 2.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
メイホー HD(7369)の負ののれん発生益の推移 - 通期
連結
- 2019年6月30日
- 3222万
- 2022年6月30日 -48.63%
- 1655万
- 2026年6月30日 +124.73%
- 3720万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/09/24 10:11
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 14,500千円2026/09/24 10:11
(5)負ののれん発生益の金額及び発生原因
①発生した負ののれん発生益の金額 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たに株式会社未来政策研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。2026/09/24 10:11
(2)株式の取得により新たに株式会社天野建設を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 147,918千円 固定負債 △44,827 負ののれん発生益 △37,204 同社株式の取得価額 30,000
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/09/24 10:11
前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) のれん減損損失 - 31.8 負ののれん発生益 - △4.4 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.6 0.7 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (特別利益、特別損失、親会社株主に帰属する当期純損益)2026/09/24 10:11
当連結会計年度の特別利益は40,370千円となり、前連結会計年度に比べ22,446千円増加いたしました。これは主に、固定資産売却益が14,757千円減少したものの、負ののれん発生益が37,204千円増加したことによるものであります。一方で特別損失は294,474千円となり、前連結会計年度に比べ284,229千円増加いたしました。これは主に、減損損失が287,385千円増加したことによるものであります。
法人税等(法人税等調整額を含む)は280,039千円となり、前連結会計年度に比べ3,522千円減少いたしました。これは、課税所得の増加により法人税、住民税及び事業税が71,985千円増加したものの、繰延税金資産の増加等により法人税等調整額が75,507千円減少したことによるものであります。税金等調整前当期純利益に対する税金費用の比率は110.7%で、前連結会計年度の62.8%から47.9ポイント増加しておりますが、これは、税効果を認識しないのれんに係る減損損失を計上したこと等によるものであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 「建設関連サービス事業」において、株式会社未来政策研究所の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益を37,204千円計上しております。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。2026/09/24 10:11