親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億2665万
- 2020年6月30日 +66.05%
- 2億1030万
- 2020年12月31日 -57.91%
- 8851万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/04/28 15:00
(概算額の算定方法)売上高 47,985千円 税金等調整前当期純利益 △7,073 親会社株主に帰属する当期純利益 - 1株当たり当期純利益 -
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業外収益は47,657千円となり、前連結会計年度に比べ4,961千円増加いたしました。これは解約返戻金が11,564千円増加したものの受取利息が2,592千円減少したことなどによるものであります。一方で営業外費用は11,074千円となり、前連結会計年度に比べ1,708千円減少いたしました。この結果、経常利益は前連結会計年度に比べ60,190千円増加し322,756千円となりました。2021/04/28 15:00
(特別利益、特別損失、親会社株主に帰属する当期純利益)
当連結会計年度の特別利益は1,854千円となり、前連結会計年度に比べ38,509千円減少いたしました。これは前連結会計年度に計上した負ののれん発生益32,228千円が当連結会計年度には発生しなかったことなどによるものであります。一方特別損失は10,487千円となり、前連結会計年度に比べ52,442千円減少いたしました。これは前連結会計年度に計上した減損損失47,441千円が当連結会計年度には発生しなかったことなどによるものであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/04/28 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日至 2020年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 88,511 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 88,511 普通株式の期中平均株式数(株) 1,200,000
2.2020年11月13日開催の取締役会決議に基づき、2020年12月2日開催の臨時株主総会の終結時を効力発生日として、2020年12月2日付で普通株式1株につき2,000株の割合をもって株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益を算定しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/04/28 15:00
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 126,652 普通株式の期中平均株式数(株) 1,200,000