工事損失引当金
連結
- 2019年6月30日
- 2261万
- 2020年6月30日 -2.4%
- 2207万
- 2020年12月31日 -29.93%
- 1546万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/04/28 15:00
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額12,891千円を追加的に認識したこと、連結子会社の減損損失に係る評価性引当額8,314千円を追加的に認識したこと、連結子会社の減損に伴い土地時価評価差額36,670千円が減少したことによるものです。当連結会計年度(2019年6月30日) 賞与引当金 892 工事損失引当金 7,656 未払賞与 14,469
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 連結損益計算書関係(連結)
- (連結損益計算書関係)2021/04/28 15:00
※1 売上原価に含まれている工事損失引当金繰入額
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2021/04/28 15:00
ハ 工事損失引当金
一部の連結子会社は、当連結会計年度末手持ち工事のうち、損失の発生が見込まれるものについて、将来の損失に備えるため、その損失見込額を計上しております。 - #4 連結貸借対照表関係(連結)
- e>2021/04/28 15:00
※1 連結会計年度末日満期手形
連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。 ※2 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。