のれん
連結
- 2020年6月30日
- 3532万
- 2021年6月30日 -58.72%
- 1458万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/09/30 16:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2021/09/30 16:00 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/09/30 16:00
3.法人税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) (調整) のれん償却額 2.3 1.5 交際費等永久に損金に算入されない項目 - 0.5
2021年6月の上場に際して行われた公募増資の結果、資本金が増加したことにより、外形標準課税が適用されることになりました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は2,136,499千円となり、前連結会計年度末に比べ652,253千円増加いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が195,044千円減少したものの、現金及び預金が787,888千円、仕掛品が33,674千円、電子記録債権が23,628千円増加したことによるものであります。2021/09/30 16:00
固定資産は941,757千円となり、前連結会計年度末に比べ57,557千円減少いたしました。これは主に建設仮勘定が6,150千円増加したものの、建物及び構築物が26,207千円、のれんが20,740千円、繰延税金資産が13,713千円減少したことによるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/09/30 16:00
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等(概算額) 30,000千円2021/09/30 16:00
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。