のれん償却額
連結
- 2023年6月30日
- 225万
- 2024年6月30日 +561.91%
- 1489万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/09/30 15:03
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 業務委託手数料 176,103 336,839 のれん償却額 102,866 293,134
「業務委託手数料」及び「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より主要な費目として表示しております。また、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度においても主要な費目として表示しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/09/30 15:03
前連結会計年度(2023年6月30日) 当連結会計年度(2024年6月30日) (調整) のれん償却額 6.0 108.3 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.2 3.5 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (建設事業)2024/09/30 15:03
建設事業においては、株式会社三川土建(2023年1月グループ加入)、今田建設株式会社ならびにハーミット株式会社(2023年11月グループ加入)の売上高が寄与したこと、請負工事の一部に増額変更があったことなどから、売上高は3,190,496千円(前年同期比99.8%増)となりました。一方、株式取得に伴う一時費用やのれん償却額の増加、一部工事の工期延期や受注時期の遅れなどから、セグメント損失が49,148千円(前連結会計年度はセグメント利益158,981千円)となりました。
受注高については、新たにグループに加入した会社の受注高が寄与したことなどから、3,708,338千円(同82.4%増)になり、受注残高は2,815,329千円(同162.3%増)となりました。