固定資産
連結
- 2023年6月30日
- 17億2253万
- 2024年6月30日 +134.15%
- 40億3325万
個別
- 2023年6月30日
- 15億932万
- 2024年6月30日 +177.01%
- 41億8105万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「調整額」は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。2024/09/30 15:03
2.「減価償却費」には長期前払費用の償却額が含まれております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/09/30 15:03
有形固定資産
主として、車両運搬具であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、各事業の運営に際し、顧客情報をはじめ業務上取り扱う重要情報を大量に保有しております。当社グループから重要情報が漏洩した場合には、顧客に対する損害賠償責任等による直接的な費用に加え、信用力の低下や社会的な責任問題等が生じ、当社グループの業績及び財政状態に重要な影響を与える可能性があります。2024/09/30 15:03
⑥ 固定資産の減損
当社グループが保有する固定資産の価値が、経済情勢等の変化に伴う収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった場合には、その回収可能性を反映させるように固定資産の帳簿価額を減額し、その減少額を減損損失として計上する必要が出てくることとなるため、当社グループの業績及び財政状態に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/09/30 15:03
2.今田建設ホールディングス株式会社の株式取得流動資産 262,397千円 固定資産 174,274 資産合計 436,670
(1)企業結合の概要 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 2~50年
機械装置 2~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/09/30 15:03 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/09/30 15:03前連結会計年度
(自 2022年7月1日
至 2023年6月30日)当連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)建物及び構築物 -千円 92千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/09/30 15:03
前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 機械装置及び運搬具 1,130 1,630 その他(有形固定資産) - 11 計 1,130 1,644 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/09/30 15:03
前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 機械装置及び運搬具 0 9 その他(有形固定資産) 707 271 その他(無形固定資産) - 743 計 2,283 10,085 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/09/30 15:03 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/09/30 15:03
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たに株式会社安芸建設コンサルタントを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/09/30 15:03
(2)株式の取得により新たに株式会社三川土建を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 350,754千円 固定資産 115,760 のれん 204,135
当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 784,869千円 固定資産 93,980 のれん 150,845 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は3,579,214千円となり、前連結会計年度末に比べ1,154,882千円増加いたしました。これは主に、契約資産が408,066千円、流動資産のその他(電子記録債権等)が307,294千円、現金及び預金が224,938千円、売掛金が214,848千円増加したことによるものであります。2024/09/30 15:03
固定資産は4,033,258千円となり、前連結会計年度末に比べ2,310,721千円増加いたしました。これは主にのれんが1,967,350千円、建設仮勘定が155,271千円、繰延税金資産が59,767千円、無形固定資産のその他(顧客関連資産等)が57,232千円増加したことによるものであります。
(負債) - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/09/30 15:03
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法を採用しております。2024/09/30 15:03
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)