流動負債
個別
- 2021年3月31日
- 37億8534万
- 2022年3月31日 -1.75%
- 37億1916万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
イ.支払手形
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) 株式会社ゴウダ 147,419 株式会社ビクトリー 58,755 舛元木工株式会社 55,658 萬鎬製綱株式会社 55,451 ロビンベット株式会社 55,406 その他 389,528 合計 762,219
ロ.買掛金期日別 金額(千円) 2022年4月 232,086 5月 195,199 6月 176,637 7月 148,243 8月 10,052 9月以降 - 合計 762,219
ハ.未払金相手先 金額(千円) 株式会社ゴウダ 47,817 株式会社ビクトリー 33,048 株式会社イノアックコーポレーション 21,317 舛元木工株式会社 20,305 ロビンベット株式会社 17,763 その他 190,434 合計 330,687
2022/06/29 15:00相手先 金額(千円) 給料 120,793 ligne roset(リーン・ロゼ) 89,293 Serta(サータ) 31,113 株式会社中国四国博報堂 14,982 株式会社岡野商店 13,367 その他 175,173 合計 444,723 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減しております。2022/06/29 15:00
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、「流動負債」の「その他」が16,352千円増加しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は67,211千円減少し、販売費及び一般管理費は61,643千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ5,568千円減少しております。
当事業年度のキャッシュ・フロー計算書は、税引前当期純利益は5,568千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローのその他は16,352千円増加しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/06/29 15:00
当事業年度末における流動負債は3,719,160千円となり、前事業年度末に比べ66,185千円減少いたしました。これは主に支払手形の減少67,097千円、未払法人税等の減少36,066千円及び1年内返済予定の長期借入金の減少26,632千円等によるものであります。一方で、前受金の増加53,964千円、買掛金の増加28,122千円がありました。また、固定負債は738,625千円となり、前事業年度末に比べ355,155千円減少いたしました。これは主に長期借入金の減少340,000千円等によるものであります。
この結果、負債合計は4,457,786千円となり、前事業年度末に比べ421,340千円減少いたしました。