受取手形
個別
- 2021年3月31日
- 9億3946万
- 2022年3月31日 -0.84%
- 9億3158万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ.受取手形2022/06/29 15:00
相手先別内訳 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (1)契約負債の残高等2022/06/29 15:00
貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は売掛金に、契約負債は前受金に含まれております。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 939,467 売掛金 1,319,971 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 931,586 売掛金 1,343,306
当事業年度に認識された収益について、期首時点で契約負債に含まれていた金額は51,132千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/29 15:00
当事業年度末における流動資産は4,344,072千円となり、前事業年度末に比べ581,434千円増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加465,783千円、原材料及び貯蔵品の増加50,478千円等によるものであります。現金及び預金の増加の主な要因は、公募増資により1,161,430千円増加したことであります。一方で、受取手形の減少7,880千円がありました。また、固定資産は3,916,287千円となり、前事業年度末に比べ594,522千円増加いたしました。これは主に土地の増加101,798千円、建設仮勘定の増加490,562千円等によるものであります。なお、土地の増加は全額、建設仮勘定の増加は511,434千円が八千代第一工場の新設及び増改築によるものであります。一方で、ソフトウエアの減少15,860千円がありました。
この結果、総資産は8,260,360千円となり、前事業年度末に比べ1,175,956千円増加いたしました。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2022/06/29 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形、買掛金及び未払金は、そのほとんどが6ヶ月以内の支払期日であります。借入金は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、返済日は最長で決算日後2年であります。このうち一部は、金利の変動リスクに晒されております。