構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 1億2698万
- 2024年3月31日 +68.11%
- 2億1347万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/27 15:01
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 6,159千円 49,847千円 構築物 3,502 46 機械及び装置 357 30 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 東京ショールーム 移転に伴う内装工事 84,890千円2024/06/27 15:01
構築物 八千代第一工場 建て直し 98,360千円
機械及び装置 八千代第一工場 ポケットコイリング等 170,924千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/27 15:01
当事業年度末における流動資産は4,064,775千円となり、前事業年度末に比べ25,667千円増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加164,170千円等によるものであります。一方で、その他における未収消費税等の減少141,698千円がありました。未収消費税等の減少は前事業年度における八千代第一工場の新設及び増改築に係る建設仮勘定の振替に伴って、前事業年度末において未収消費税等を計上したことによるものであります。また、固定資産は6,697,102千円となり、前事業年度末に比べ1,089,852千円増加いたしました。これは主に建物(純額)の増加1,310,395千円、構築物(純額)の増加86,486千円及び機械及び装置(純額)の増加64,370千円等によるものであります。なお、建物は1,393,314千円、構築物は98,360千円が八千代第一工場の建て直しに係るものであります。一方で、建設仮勘定の減少505,194千円がありました。建設仮勘定の減少は主に八千代第一工場の建て直しに係る振替によるものであります。
この結果、総資産は10,761,877千円となり、前事業年度末に比べ1,115,520千円増加いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 15:01
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。