営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 27億9228万
- 2026年3月31日 +32.23%
- 36億9234万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 9.第4回新株予約権の行使の条件2026/05/13 15:30
① 新株予約権者は、(i)2026年9月期(事業年度が変更された場合には、適切に読み替えるものとする。以下本9.①において同様。)における当社の営業利益が6,500百万円を超過し、かつ、(ii)2027年9月期から2029年9月期までの各事業年度における当社の営業利益がいずれも7,000百万円を超過した場合に限り、新株予約権を行使することができる。
なお、営業利益の判定に際しては、当社が提出した有価証券報告書における損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)の数値を参照するものとし、事業年度の変更、国際財務報告基準の適用、適用される会計基準の変更、当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生した場合など、当該数値で判定を行うことが適切ではないと当社取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該影響を排除するための適切な調整を行うことができるものとする。 - #2 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用の金額であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2026/05/13 15:30
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/13 15:30
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2022年10月からは株式会社グローアップ、2024年3月からはAttack株式会社、2024年6月からはディー・フォー・ディー・アール株式会社、および2024年7月からはオーエムネットワーク株式会社が連結子会社となり、タレントパレットとの連携を図りながらグループの成長に寄与しております。2026/05/13 15:30
以上の取り組みの結果、当中間連結会計期間における売上高は9,341,962千円(前年同期比14.2%増)となり、前年の高成長を継続しております。また、エンタープライズ企業の獲得に注力する方針のもと、マーケティング施策を見直したことで費用が圧縮した結果、営業利益は3,692,340千円(同32.2%増)、経常利益は3,681,236千円(同34.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,518,465千円(同36.0%増)となっております。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。なお、当中間連結会計期間より、セグメントの記載順序を変更しております。