- 7370
- 2026/09/16
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 24.9倍
- 2022年以降
- 8.44-46.31倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2022年以降
- 0.98-10.13倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 5.62%
- ROE 予
- 4.45%
- ROA 予
- 3.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Enjin(7370)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2024年5月31日
- 10億4541万
- 2025年5月31日 -19.55%
- 8億4103万
- 2026年5月31日 -57.02%
- 3億6146万
個別
- 2019年5月31日
- 1億5440万
- 2020年5月31日 +96.2%
- 3億293万
- 2021年5月31日 +100.46%
- 6億726万
- 2022年5月31日 +98.07%
- 12億283万
- 2023年5月31日 +8.34%
- 13億316万
- 2024年5月31日 -19.56%
- 10億4825万
- 2025年5月31日 -18.79%
- 8億5126万
- 2026年5月31日 -55.35%
- 3億8007万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2026/08/21 15:40
(注)2. 売上高の調整額はセグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
(注)2. 「PRコンサルティングサービス」及び「メディアプラットフォームサービス」の各報告セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各報告セグメントに配賦しております。2026/08/21 15:40 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 481,853千円2026/08/21 15:40
営業利益 21,102千円
(概算額の算定方法) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/08/21 15:40
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な経営指標等2026/08/21 15:40
当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上を目指しており、主な経営指標として連結売上高、連結営業利益を特に重視しております。また、KPIとして、適正な人員規模、教育体制による事業運営に努めてまいります。
(4) 経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高2,699,018千円(前期比7.6%減)、営業利益361,468千円(前期比57.0%減)、経常利益403,921千円(前期比52.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益237,445千円(前期比56.0%減)となりました。2026/08/21 15:40
売上高は、主力の広報PR事業における人員減少の影響等により、前連結会計年度に比べ220,680千円減少いたしました。利益面につきましては、売上高の減少に加え、新たに連結子会社となった各社の事業特性を反映して売上原価が250,511千円増加し、売上原価率が前連結会計年度の20.0%から30.9%へ上昇したことから、売上総利益が471,191千円減少いたしました。販売費及び一般管理費は前連結会計年度とほぼ同水準であったものの、上記の売上総利益の減少により、営業利益は361,468千円(前期比57.0%減)となりました。
また、当連結会計年度において、オフィスの移転・解約に伴い、建物附属設備等の固定資産について減損損失43,973千円を特別損失に計上しております。