Enjin(7370)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2023年8月31日
- 2億3952万
- 2023年11月30日 +119.22%
- 5億2508万
- 2024年2月29日 +37.28%
- 7億2085万
- 2024年5月31日 +45.03%
- 10億4541万
- 2024年8月31日 -85.21%
- 1億5465万
- 2024年11月30日 +161.58%
- 4億453万
- 2025年2月28日 +22.08%
- 4億9386万
- 2025年5月31日 +70.3%
- 8億4103万
- 2025年8月31日 -96.14%
- 3247万
- 2025年11月30日 +422.34%
- 1億6961万
個別
- 2020年5月31日
- 3億293万
- 2021年2月28日 +38.16%
- 4億1853万
- 2021年5月31日 +45.09%
- 6億726万
- 2021年8月31日 -65.81%
- 2億764万
- 2021年11月30日 +148.32%
- 5億1563万
- 2022年2月28日 +67.71%
- 8億6474万
- 2022年5月31日 +39.1%
- 12億283万
- 2022年8月31日 -80.87%
- 2億3005万
- 2022年11月30日 +146.83%
- 5億6786万
- 2023年2月28日 +48.91%
- 8億4562万
- 2023年5月31日 +54.11%
- 13億316万
- 2024年5月31日 -19.56%
- 10億4825万
- 2025年5月31日 -18.79%
- 8億5126万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2025/08/21 15:15
(注)2. セグメント利益の調整額はセグメント間取引の消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
(注)2. 売上高の調整額はセグメント間取引消去であります。
(注)3. 事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントに配賦しております。2025/08/21 15:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/08/21 15:15
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な経営指標等2025/08/21 15:15
当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上を目指しており、主な経営指標として売上高、営業利益を特に重視しております。また、KPI(Key Performance Indicators)として、適正な人員規模、教育体制による事業運営に努めてまいります。
(4) 経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上原価は、582,964千円(前年同期比4.9%減)となりました。これは主に、売上高の減少に伴い外注費が減少したことによるものです。この結果、売上総利益は2,336,735千円(前年同期比11.9%減)となりました。2025/08/21 15:15
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、1,495,700千円(前年同期比6.9%減)となりました。これは主に人件費の減少によるものです。一方で地代家賃や減価償却等の固定費比率が増加したため営業利益は841,034千円(前年同期比19.5%減)となりました。