- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプションの付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによって算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の算定方法は、純資産方式、類似会社比準法又はDCF法により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2021/06/14 15:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における固定負債合計は、5,398千円となり、前連結会計年度末に比べ3,411千円の減少となりました。これは主に、長期未払金が3,415千円減少したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、509,888千円となり、前連結会計年度末に比べ164,228千円の増加となりました。これは親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金164,228千円の増加によるものであります。
2021/06/14 15:00- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2021/06/14 15:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2021/06/14 15:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平
均法により算定)を採用しております。
2021/06/14 15:00- #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
4.前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) | 当事業年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 54円10銭 | 78円05銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 18円17銭 | 23円95銭 |
2021/06/14 15:00- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
4.前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) | 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 53円71銭 | 79円27銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 13円81銭 | 25円56銭 |
2021/06/14 15:00- #8 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(2019年8月31日) | 当事業年度(2020年8月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 348,122 | 502,049 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 494 | 494 |
| (うち新株予約権)(千円) | (494) | (494) |
2021/06/14 15:00- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2019年8月31日) | 当連結会計年度(2020年8月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 345,659 | 509,888 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 494 | 494 |
| (うち新株予約権)(千円) | (494) | (494) |
2021/06/14 15:00