繰延税金資産
連結
- 2021年8月31日
- 3億6065万
- 2022年8月31日 -10.38%
- 3億2321万
個別
- 2021年8月31日
- 3億1949万
- 2022年8月31日 -42.58%
- 1億8344万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/30 10:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産合計は、4,573,929千円となり、前連結会計年度末に比べ137,056千円の減少となりました。これは主に、現金及び預金が59,907千円、収益認識に関する会計基準等の適用などにより売掛金が50,315千円減少したことによるものであります。2022/11/30 10:48
当連結会計年度末における固定資産合計は、1,945,705千円となり、前連結会計年度末に比べ1,346,673千円の増加となりました。これは主に、将来減算一時差異の減少により繰延税金資産が37,441千円減少したものの、投資有価証券が891,045千円、CXOバンク株式会社及び株式会社マーケメディアを新規連結したことに伴い、のれんが386,500千円、顧客関連資産が136,083千円増加したことによるものであります。
(負債) - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/11/30 10:48
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りは、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、収束時期の見通しが不透明な状況ではあるものの、提出日現在においては、当期末の見積りに大きな影響を与えるものではないと想定しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 上記の見積りは現時点の最善の見積りであるものの、投資先の事業計画の検討については、経営者の判断を伴います。当該発行会社の経営成績が事業計画等を大幅に下回るなど、仮定の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度において減損処理を実施する可能性があります。2022/11/30 10:48
4. 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額