営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- 9億5275万
- 2023年2月28日 +45.67%
- 13億8783万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社は、中小企業を中心に営業リソース不足が深刻化している環境を、アウトソーシング拡大のビジネスチャンスとして捉え、主力サービスのセールス・プラットフォームサービスを中心とし、積極的にワーク・イノベーション事業の展開を推進してまいりました。その結果、在宅ワークが定着化した環境下におけるオンラインセールスの手法を必要とする多くの中小、中堅企業からご発注を頂くことになりました。2023/04/14 15:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,236,473千円(前年同期比57.0%増)、営業利益は1,387,832千円(同45.7%増)、経常利益は1,388,750千円(同43.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は834,268千円(同28.7%増)となりました。
なお、当社グループは、ワーク・イノベーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。