- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
2023/11/30 15:06- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2023/11/30 15:06- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
②発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。なお、当社は、外部専門家を利用し、取得対価に含まれる識別可能な資産や引き受けた負債の認識及び測定を実施し、取得原価と識別可能な資産及び負債に配分された純額との差額をのれんとして計上しています。当社は、アッドラスト社の株式の取得価額を決定する際に、アッドラスト社の事業計画に基づく将来キャッシュ・フローを割り引くことで見積もられた株式価値を参照しており、事業計画の策定にあたっては特に売上高成長率を重要な仮定としています。
③償却方法及び償却期間
2023/11/30 15:06- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| ワーク・イノベーション事業前連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) | ワーク・イノベーション事業当連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) |
| その他の収益 | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 6,193,961 | 9,058,029 |
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「業務支援」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
2023/11/30 15:06- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2023/11/30 15:06- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの企業理念・経営戦略等の実現性及び持続的な成長と企業価値向上を表す指標として、売上高、経常利益、受注数を経営上の重要な指標として位置づけております。受注数は、ワーク・イノベーション事業のサービスを提供する受注の総数であり、当社グループの事業成長を推進していくための重要な指標と位置付けております。
受注数の直近2期間における推移 は以下のとおりです。(単位:件)
2023/11/30 15:06- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は9,058,029千円(前連結会計年度比46.2%増)、営業利益は2,208,979千円(前連結会計年度比34.7%増)、経常利益は2,224,701千円(前連結会計年度比38.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,270,245千円(前連結会計年度比22.3%増)となりました。
なお、当社グループは、ワーク・イノベーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2023/11/30 15:06- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②主要な仮定
のれん及び顧客関連資産の算定の基礎となる事業計画について、各事業分野の市場動向及び成長性、並びに需要予測に基づく売上高成長率を主要な仮定としております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2023/11/30 15:06- #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) (1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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