営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 22億897万
- 2024年8月31日 +11.73%
- 24億6816万
個別
- 2023年8月31日
- 23億1595万
- 2024年8月31日 +8.7%
- 25億1741万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/11/29 12:30
当社グループの企業理念・経営戦略等の実現性及び持続的な成長と企業価値向上を表す指標として、売上高、営業利益、受注数を経営上の重要な指標として位置づけております。受注数は、ワーク・イノベーション事業のサービスを提供する受注の総数であり、当社グループの事業成長を推進していくための重要な指標と位置付けております。
受注数の直近2期間における推移は以下のとおりです。(単位:件) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/11/29 12:30
当連結会計年度の売上高は10,618,472千円(前連結会計年度比17.2%増)、営業利益は2,468,161千円(前連結会計年度比11.7%増)、経常利益は2,468,684千円(前連結会計年度比11.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,425,848千円(前連結会計年度比12.2%増)となりました。
なお、当社グループは、ワーク・イノベーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式は市場価格のない株式であり、取得原価をもって貸借対照表価額としております。2024/11/29 12:30
当該関係会社株式の評価に当たっては、超過収益力を反映した実質価額が著しく低下したときに減損処理を行います。超過収益力が当事業年度末日において維持されているかは、同社の事業計画及び損益実績を用いて判定しており、当該判定における主要な仮定は、事業計画上の売上高及び営業利益であります。
将来の経済状況や経営環境の変動等により仮定の見直しが必要となった場合には、翌事業年度の財務諸表において、減損損失が発生する可能性があります。