四半期報告書-第16期第3四半期(2024/03/01-2024/05/31)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年5月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産について、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、当社及び連結子会社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っております。また、処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
株式会社アッドラストに関連する「のれん」について、事業環境の変化に伴い当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
回収可能価額は、使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、ゼロとして評価しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年5月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 株式会社アッドラスト (東京都渋谷区) | ワーク・イノベーション事業 | のれん | 144,217千円 |
当社グループは、事業用資産について、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、当社及び連結子会社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っております。また、処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
株式会社アッドラストに関連する「のれん」について、事業環境の変化に伴い当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
回収可能価額は、使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、ゼロとして評価しております。